ヨギボーの色で失敗しない選び方!人気の色ランキング、おすすめは?インテリアの組み合わせは?色移りにも注意! | 五反田朝日マンションや高級タワーマンション探し中の転勤族ブログ

ヨギボーの色で失敗しない選び方!人気の色ランキング、おすすめは?インテリアの組み合わせは?色移りにも注意!

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人をダメにするソファとして人気のヨギボー。

いろんなカラーがありますが、

  • 実際のカラーが思っていたのと違った
  • 汚れが目立って失敗した

というカラーを失敗したという口コミもあります。

けっこういいお値段がするので、ヨギボーを買うときは失敗したくない、と考える人も多いでしょう。

ヨギボーのカラーを選ぶときは、

  • パソコンやスマホでみているカラーと実際のカラーは違うことがあることを知っておく
  • 汚れが目立ちにくいカラーは暗めの色
  • 部屋のインテリアカラーを考える

といったことが失敗しないコツです。

ヨギボーの色で失敗した口コミ

ヨギボーの色で失敗したという口コミを調査しました。

実際の色が違う

オレンジを購入したところ、商品ページに掲載されているカラーとは全く違い、赤に近い朱色でした。

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アクアブルーを購入しました。実際の色味は写真にある色より暗めで濃いブルーでした。パステルな色を期待するなら他の色の方が良いかもしれません。

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ライトグレーを購入しましたがグレーとベージュの間ぐらいの色でした。ほんとうはベージュが欲しかったです。ベージュを販売して欲しいです。

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色はキャメルを選びましたが、色褪せたオレンジ色って感じの色でガッカリしました。

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パソコンやスマホのブラウザで見た色と実際に届いたヨギボーの色が違っていた、というのはよくあることです。

ブラウザの色は人によって設定が違ったりするので、どうしても本来の色をそのまま反することは難しいです。

オンラインショップでみるカラーは、多少の誤差があるという認識のもと見ておくといいですね。どうしても色で失敗したくない、という場合は実際に見に行くことをおすすめします。

汚れが目立たない色

  • ダークグレーだと汚れも目立たなくてよかった
  • 汚れが気になるのでネイビーにしたけどゴミがすぐついて目立つ。コロコロ必須。
  • 茶色を買ったけど汚れは目立つ
  • 淡い色だと髪の毛や汚れが目立つ

暗めの色だと汚れやほこりが目立ちにくいですが、明るい色や淡い色だと汚れが目立ちやすいという欠点があります。

カバーは取り外して洗濯可能なので、汚れが目立ってきたら洗濯するという対処はできそうです。

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ヨギボーの色選びで失敗しない方法

ヨギボーの色で失敗したという口コミは、

  • ウェブサイトで見た色と実際の色が違う
  • 汚れやほこりが目立つ

ということが多かったです。

また、ヨギボーの色はズーラやパステルシリーズを含むと20色以上あり、優柔不断な人には迷ってしまいます。

迷いに迷って決めた色が思ったものと違った、しかもけっこうお値段が高いですから、余計にショックですよね。

そうならないためにも、可能であれば実物をしっかりチェックしてから購入するようにしましょう。

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ヨギボーの人気色ランキング

ヨギボーの色はどれが人気なのかみてみましょう。

1位:ライムグリーン

こちらはヨギボーCMでもおなじみの色。ヨギボーといえばこの色!という方も多いのではないでしょうか。

意外と汚れも目立たなく、どんなお部屋でもしっくりくる色です。

2位:ネイビーブルー

こちらも色が濃いので、髪の毛やほこり、汚れが目立たない色です。

3位:チョコレートブラウン

4位:ワインレッド

5位:ダークグレー

ダークグレーも汚れが目立ちにくい色。逆に黒のほうがほこりがつくと目立ちます。

基本的に淡色ですが、ヨギボーズーラマックスは柄物の色もあります。

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ヨギボーの色とインテリアの組み合わせ

ヨギボーはサイズによってはしっかりとした存在感があるため、インテリアにこだわりのある人は慎重に色を選んだほうがいいかもしれません。

先ほどご紹介した人気色をもとに、「やっぱりヨギボーはライムグリーンでしょ!」とか「部屋にインパクトあるものを置きたいから、レッド」などその場で直感で選んでしまうと失敗します。

人気色のライムグリーンの色は、インテリアはベージュや茶色といったものが多い部屋、観葉植物を置いている部屋に合いそうですね。

しかし、汚れも目立つため、食卓を囲む部屋にヨギボーを置く場合は、汚れが目立たないかつインテリアの邪魔をしないネイビーが無難かもしれませんね。

インテリアの調和を最優先で考えるのならば、色はネイビーブルーやベージュ、ライトグレー、ダークグレーといったグレー系だとどんなインテリアでもなじむでしょう。

もし模様替えしたとしても、ヨギボーだけ浮いてる…ということにもなりにくいです。

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ヨギボーは色移りするので注意!

ヨギボーのカバーはラグやカーペット、さらには壁紙にも色うつりする可能性があります。

  • 数時間カベに立てかけていたらうっすら色がついた。引っ越しの際にクロス交換費を請求された

という口コミもありました。

またカバーを選択するときも、ほかの服に色映りしてしまう可能性が高いので、カバーを洗うときは単体で洗うようにしましょう。

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まとめ

高評価のヨギボーですが、メリットもありデメリットもあります。

また高価な買い物なので、サイズや色などしっかり検討してからの購入が失敗なさそうですね!

オンラインで簡単に買えてしまうので、気軽に買ってしまいそうですが、実際に実物を見てからの購入をおすすめします!

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