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プーメリーはいらない?メリットデメリットや電池の持ち、裏ワザ隠しコマンドがある?

新生児から使えるおもちゃのメリーですが、たくさんあってどれがいいのか悩みますよね。

ズバリ!長い期間使用できるプーメリーはおすすめです!

メリーの中でもプーメリーはかなりたくさんのママさんに選ばれています。

では、なぜたくさんのママさんに選ばれているのか、プーメリーのメリットやデメリットなど詳しくお伝えしていきたいと思います。

プーメリーはいらない?

生後すぐの赤ちゃんは、自分で動くことが出来ないですし、目もしっかりと見えていません。

一日中ベッドで寝ている赤ちゃんを少しでも楽しませてあげたいと思うママパパは多いと思います。

そんなとき、生後すぐから使えるメリーは、音楽を聴いたり手で触ったりできる非常に有能な知育玩具なのです!

また、赤ちゃんにとって「初めてのおもちゃ」というとても大切なおもちゃになる人も多いのではないでしょうか?

そんな大切なおもちゃだからこそ、しっかり選んであげたいですよね。

メリーの中でもプーメリーは買う価値ありのメリーです!!

プーメリーのメリットデメリット

プーメリーのメリットとデメリットは以下です。

メリット

それは忙しいママパパの強い味方になってくれるからです!

プーメリーは月齢に合わせた6段階の遊び方があり、生後すぐの新生児から1歳頃まで長い期間使うことが出来るメリーなんです。

音楽の種類も豊富で飽きさせない工夫が多く、回っているプーさんたちを見ながらスヤスヤなんてこともあります。

寝てくれると家事も捗りますし、ありがたいですよね。

デメリット

なかにはプーさんに興味を持たない子もいますし、かなり大きなメリーなので置く場所をとります。

もし不安な方は、プーさんの動画やおもちゃを見せて、興味を示すかどうか確認してから購入するのも良いですね。

プーメリーの電池の持ち

まず、プーメリーの電力は単2電池3本です。

常備していないランキング上位の単2電池なのはかなり面倒ですよね。

我が家もプーメリーのためだけに単2電池をストックしています。

電池の持ちは使用頻度によって異なってくるかとは思います。

運転のモードが低速回転・高速回転・ランダム回転の3種類ありますし、使用の仕方でかなり差は出てしまうかと思いますが、我が家の使用例を参考にお伝えします!

  • 1日2時間ほどランダム回転
  • 音楽は基本1日中流しっぱなし

この場合、3~4か月に1回交換していました。

ですが、赤ちゃんがつかまり立ちやハイハイを始めると回転などの使用頻度は減少するので、もう少し長い期間交換不要になります。

ですので、1歳になる頃までには2~3回ほど交換という頻度になるかと思います!

プーメリーの裏ワザ隠しコマンドがある?

みんな大好き万能なプーメリーには実は裏ワザ隠しコマンドがあります!

プーメリーには子守唄3曲・クラシック音楽6曲・童謡10曲、ほかに胎内音と小川のせせらぎ、くまのプーさんのテーマソングが収録されています。

なぜ、隠しコマンドと呼ばれているかというと、実はランダム演奏では一部の曲が流れてこないんです。

流れてこない曲ということで「隠しコマンド」と呼ばれるようになりました。

ランダム演奏で流れてこない曲は、「ハッピーバースデー・体内音・小川のせせらぎ」の3つです。

それぞれの再生方法は以下の通りです。ぜひ、参考にしてみてください!

  • 「ハッピーバースデー」
    ①スイッチをメリーモードに入れる
    ②ごきげんメロディボタンを11回連打する
  • 「体内音」
    ①スイッチをメリーモードに入れる
    ②やすらぎメロディボタンを11回連打する
  • 「小川のせせらぎ」
    ①スイッチをメリーモードに入れる
    やすらぎメロディボタンを12回連打する

まとめ

大切な赤ちゃんの初めてのおもちゃを選ぶのはすごく悩みますよね。

メリーは新生児期から長く使える優秀なおもちゃです。

遊び方が豊富なプーメリーはきっと大活躍間違いなしではないでしょうか。

我が家の子供2人も長い期間お世話になりました。

3歳の息子は未だに音楽を聴いて癒されてます(笑)

ぜひ、今回の情報を参考にしてみてくださいね。

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